イシゴカイ100㌘、アオゴカイ150㌘を用意。
ここ数年不調だが、過去にカレイがまずまず釣れた場所。
思いっきり投げてみようと写真のタックルを用意、がしかしいつ通りかかっても釣り人がいたのを見たことのない場所なのに、おまけには平日なのに先行者が

仕方なく5日に冬ギスが12投中、11投連続で釣れダブルが二回で13匹釣った場所へ。
せっかく持ってきたので、アオゴカイを付けて3本並べてみた。

しかし、よく考えたら冬ギスは置き竿ではなく、引き釣りで釣るので置き竿の管理がおろそかになり、あわよくば冬ギスにカレイをとのバカな考えもここで終わり
冬ギス釣りに徹することに。
冬ギス釣りの方、今日も一投目からいいアタリで、本日最長寸の23㌢の丸々とした冬ギスが!

二投目は、置き竿管理のために置いていた引き釣りの竿に広島で言うところのズルゴチ25㌢。
三投目キスの型も落ちながらも1匹。
四投目はハリ根掛かり。
五投目20㌢弱。
六投目素バリ。
七投目20㌢弱。
八投目素バリ。
当初の目的の釣り場が空いていないかと移動するが・・・・・頑張っておられます
すこし離れた場所で三投するが空き家のよう・・・・・。
実績場所を釣っても仕方がないので、初めての場所へ・・・・。
裏の家からはジャズが聞こえてくる、生活感溢れる場所。
17~20㌢未満だが、ダブル一回楽しめた。
釣れたり釣れなかったり・・・・、潮のせいではなくカワウのせいなのか?カワウが目の前を5羽飛んで行く。
一羽など、私が狙って投げた場所からびっくりしたのか飛び立った

(本日は、水色➡赤色➡黄色と廻って17~23センチの冬ギス12匹)
ここ数年不調だが、過去にカレイがまずまず釣れた場所。
思いっきり投げてみようと写真のタックルを用意、がしかしいつ通りかかっても釣り人がいたのを見たことのない場所なのに、おまけには平日なのに先行者が
仕方なく5日に冬ギスが12投中、11投連続で釣れダブルが二回で13匹釣った場所へ。
せっかく持ってきたので、アオゴカイを付けて3本並べてみた。
しかし、よく考えたら冬ギスは置き竿ではなく、引き釣りで釣るので置き竿の管理がおろそかになり、あわよくば冬ギスにカレイをとのバカな考えもここで終わり
冬ギス釣りの方、今日も一投目からいいアタリで、本日最長寸の23㌢の丸々とした冬ギスが!
二投目は、置き竿管理のために置いていた引き釣りの竿に広島で言うところのズルゴチ25㌢。
三投目キスの型も落ちながらも1匹。
四投目はハリ根掛かり。
五投目20㌢弱。
六投目素バリ。
七投目20㌢弱。
八投目素バリ。
当初の目的の釣り場が空いていないかと移動するが・・・・・頑張っておられます
すこし離れた場所で三投するが空き家のよう・・・・・。
実績場所を釣っても仕方がないので、初めての場所へ・・・・。
裏の家からはジャズが聞こえてくる、生活感溢れる場所。
17~20㌢未満だが、ダブル一回楽しめた。
釣れたり釣れなかったり・・・・、潮のせいではなくカワウのせいなのか?カワウが目の前を5羽飛んで行く。
一羽など、私が狙って投げた場所からびっくりしたのか飛び立った
(本日は、水色➡赤色➡黄色と廻って17~23センチの冬ギス12匹)
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カレイはご多聞に漏れず、今シーズンも絶不調。
この調子では、そろそろ活況をみせるはずの花見ガレイも期待薄。
その代わりと言ってはなんだが、冬ギスが熱い!
1月28日の釣りごろつられごろロケでは、3人とも二桁釣りは叶わなかったが、2月3日に行った江田島ではきれいな、そして丸々とした20㌢前後の冬ギスが二桁

(2月3日、ロケ場所から少し離れた場所で、ほぼ入れ食いになった冬ギス)
2月18日、二桁釣った場所が忘れられないので出かけた。
しかし早瀬大橋を渡ったとたん、別の場所が気になり反対側にハンドルを切りM能へ。
一投目、突然のアタリに反応できずに素バリであがってくる・・・・・
二投目の午前8時04分、20㌢前後のコンディションのいい冬ギスがダブル

次も小気味よいアタリが続き、12投して最初の素バリ以外はすべてキスが付いていて、そのうちダブルは2回だけだが、ここでの最長寸は25㌢

たくさん釣りたいわけではないし、こちらのお腹も空いたので9時過ぎに移動を決める。
外美能のグニャグニャ道を走りながら、次回のための冬ギス釣り場を探しながら鹿川にあるスーパー藤三で食料を購入。
二ヶ所目は、当初の目的地K川へ。
ここでも一投目から元気な冬ギスが。

(この素晴らしい色が魅力の冬ギス)
ただ、前回よりもアタリが少ない。
さっきまでガシャン!ガシャン!とやっていた底引き網漁の影響があるのかも?
最後は、かなり昔27㌢の冬ギスを釣ったことのあるF江に。
なんとここでも一投目からアタリがあって20㌢オーバーが

(カレイ釣りでの縁起担ぎのカレーヌードル、冬ギスにも通用しそう
)
釣り歩いた三ヶ所とも、一投目からアタリが来るという楽しい冬ギス釣りになった

(当日は、赤丸⇒黄色丸⇒緑丸と廻った)
明日も江田島に行ってみよう。
今回は、花見ガレイも併せて狙ってみるつもり。
この調子では、そろそろ活況をみせるはずの花見ガレイも期待薄。
その代わりと言ってはなんだが、冬ギスが熱い!
1月28日の釣りごろつられごろロケでは、3人とも二桁釣りは叶わなかったが、2月3日に行った江田島ではきれいな、そして丸々とした20㌢前後の冬ギスが二桁
(2月3日、ロケ場所から少し離れた場所で、ほぼ入れ食いになった冬ギス)
2月18日、二桁釣った場所が忘れられないので出かけた。
しかし早瀬大橋を渡ったとたん、別の場所が気になり反対側にハンドルを切りM能へ。
一投目、突然のアタリに反応できずに素バリであがってくる・・・・・
二投目の午前8時04分、20㌢前後のコンディションのいい冬ギスがダブル
次も小気味よいアタリが続き、12投して最初の素バリ以外はすべてキスが付いていて、そのうちダブルは2回だけだが、ここでの最長寸は25㌢
たくさん釣りたいわけではないし、こちらのお腹も空いたので9時過ぎに移動を決める。
外美能のグニャグニャ道を走りながら、次回のための冬ギス釣り場を探しながら鹿川にあるスーパー藤三で食料を購入。
二ヶ所目は、当初の目的地K川へ。
ここでも一投目から元気な冬ギスが。
(この素晴らしい色が魅力の冬ギス)
ただ、前回よりもアタリが少ない。
さっきまでガシャン!ガシャン!とやっていた底引き網漁の影響があるのかも?
最後は、かなり昔27㌢の冬ギスを釣ったことのあるF江に。
なんとここでも一投目からアタリがあって20㌢オーバーが
(カレイ釣りでの縁起担ぎのカレーヌードル、冬ギスにも通用しそう
釣り歩いた三ヶ所とも、一投目からアタリが来るという楽しい冬ギス釣りになった
(当日は、赤丸⇒黄色丸⇒緑丸と廻った)
明日も江田島に行ってみよう。
今回は、花見ガレイも併せて狙ってみるつもり。
1月28日は、釣りごろつられごろの取材、2月5日はその番組のナレーション録りでTSSへ。
7日はおおさかフィッシングショーへ
まぁ、去年は釣りごろの取材が1月30日で、翌31日の7時起きでおおさかフィッシングショーだったから、今年は楽っちゃー楽
2月7日、朝9時29分の新幹線で新大阪へ。
荷物大嫌いな私は、ワンショルダーのリュックだけだが、同行者の荷物があるので大阪での定宿に行き、とりあえず荷物を預けたのち、大阪環状線の弁天町駅⇒大阪メトロでコスモスクエァ駅⇒ニュートラムで中埠頭駅。
徒歩5分くらいで《おおさかフィッシングショー》会場へ。

(日本一の、いやいや世界一の・・・・・という事は宇宙一の釣具トップメーカー、ダイワのブース)
電車の中でふと考えた、ずっと昔はJR環状線や、大阪メトロに乗ったら、あきらかにフィッシングショーに行くんだなってな感じの乗客で溢れていたものだが・・・・・・。
各メーカーの展示があるパビリオンへの入り口、時間によっては長蛇の列。
しかし、写真のようなIDカードがあると、混雑している入り口に並ばなくても出口から入場できる

しかし今年は、この手を使わなくても、結構入り口から並ぶことなく入場出来た・・・。
私のように、半世紀を軽く超える釣り人生を送ってきた者から見ると、この現象は少々不安をおぼえるような・・・・・・・。
その夜は、大阪のシンボル通天閣が見える新今宮の串カツ店で楽しみ、翌日は新大阪ワシントンホテルプラザでの、全日本サーフ2026年度新年総会へ。

ご参加いただいたメーカーさんや、懐かしい方々との懇親会もあり楽しい時間を過ごしたのだがぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・
折からの寒波による大雪で・・・・・・・。
15分遅れの帰りの新幹線、岡山の手前で「前を行くさくら号の点検のため・・・」と、停車。
広島へは30分以上遅れての到着、広島駅北口はこんな有り様。

なんとか最寄りのバスは走ってくれていて、無事に帰宅とあいなりました(チャンチャン
)
7日はおおさかフィッシングショーへ
まぁ、去年は釣りごろの取材が1月30日で、翌31日の7時起きでおおさかフィッシングショーだったから、今年は楽っちゃー楽
2月7日、朝9時29分の新幹線で新大阪へ。
荷物大嫌いな私は、ワンショルダーのリュックだけだが、同行者の荷物があるので大阪での定宿に行き、とりあえず荷物を預けたのち、大阪環状線の弁天町駅⇒大阪メトロでコスモスクエァ駅⇒ニュートラムで中埠頭駅。
徒歩5分くらいで《おおさかフィッシングショー》会場へ。
(日本一の、いやいや世界一の・・・・・という事は宇宙一の釣具トップメーカー、ダイワのブース)
電車の中でふと考えた、ずっと昔はJR環状線や、大阪メトロに乗ったら、あきらかにフィッシングショーに行くんだなってな感じの乗客で溢れていたものだが・・・・・・。
各メーカーの展示があるパビリオンへの入り口、時間によっては長蛇の列。
しかし、写真のようなIDカードがあると、混雑している入り口に並ばなくても出口から入場できる
しかし今年は、この手を使わなくても、結構入り口から並ぶことなく入場出来た・・・。
私のように、半世紀を軽く超える釣り人生を送ってきた者から見ると、この現象は少々不安をおぼえるような・・・・・・・。
その夜は、大阪のシンボル通天閣が見える新今宮の串カツ店で楽しみ、翌日は新大阪ワシントンホテルプラザでの、全日本サーフ2026年度新年総会へ。
ご参加いただいたメーカーさんや、懐かしい方々との懇親会もあり楽しい時間を過ごしたのだがぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・
折からの寒波による大雪で・・・・・・・。
15分遅れの帰りの新幹線、岡山の手前で「前を行くさくら号の点検のため・・・」と、停車。
広島へは30分以上遅れての到着、広島駅北口はこんな有り様。
なんとか最寄りのバスは走ってくれていて、無事に帰宅とあいなりました(チャンチャン
1月5日、初釣りは江田島での冬ギス釣りに決めた。
当日はマイナス潮だったので、それこそ何年振りか十何年ぶりかに磯歩きをしてみた。
10数年前にはたくさんいたタイラギの仲間《ハボウキガイ》の生息地を歩いてみたが、見つけたのはたった2個体だけ。
ハボウキガイは、普通の貝類のように砂に潜っているのではなく、下の写真のように8~10㌢にょきッと顔を出しているのですぐに分かる。
たった2個体とは?目立つ貝なので、誰かが獲ったならこの2個を見逃すわけもない?
そうであって欲しくはないのだが、減少しているお魚同様減ってきているのだろうか?
また何年か後に来てみるので、この2個体でがんばって仲間をふやして欲しいもの・・・・・。

(地面からにょきッと10㌢くらい直立して出ているハボウキガイ)
さて冬ギス、実績場を釣っても面白くはないので、初めての場所を探ってみることに。

赤〇➡緑〇➡紺色〇➡オレンジ〇➡紫〇と竿を出してみた。
まず赤丸、一投目からアタリがあり三投連続でキスが

10投して6匹。
緑丸、カレイを釣った場所だが、海底のゴミor海藻なのか掛かるし、チャリ子で3投で移動。
紺色丸、浅いので心配したが一投目の一色半でアタリ!
あちこち投げ分けて7投で3匹。
オレンジ丸、それこそ浅いとばかり思って、カレイ釣りであろうとなんであろうと一度も竿を出していない場所。
かなりの水深で、一投目からアタリ
5回投げて2匹で移動。
最後の場所紫色の場所、それこそ人工的に作られた港で、期待薄だなぁ・・・・、と投げるのをためらっていたが、突然カワウがポカりと浮かんできた。
これまでは、憎っくきカワウ

とばかり考えていたが、逆説的に考えたら《カワウがいるということは、お魚がいる!》と思い直し、投げてみたが当日はチャリ子が来ての2投で撤収。
もう少し投げてみたかったが、キツい向かい風にギブアップ
当日はマイナス潮だったので、それこそ何年振りか十何年ぶりかに磯歩きをしてみた。
10数年前にはたくさんいたタイラギの仲間《ハボウキガイ》の生息地を歩いてみたが、見つけたのはたった2個体だけ。
ハボウキガイは、普通の貝類のように砂に潜っているのではなく、下の写真のように8~10㌢にょきッと顔を出しているのですぐに分かる。
たった2個体とは?目立つ貝なので、誰かが獲ったならこの2個を見逃すわけもない?
そうであって欲しくはないのだが、減少しているお魚同様減ってきているのだろうか?
また何年か後に来てみるので、この2個体でがんばって仲間をふやして欲しいもの・・・・・。
(地面からにょきッと10㌢くらい直立して出ているハボウキガイ)
さて冬ギス、実績場を釣っても面白くはないので、初めての場所を探ってみることに。
赤〇➡緑〇➡紺色〇➡オレンジ〇➡紫〇と竿を出してみた。
まず赤丸、一投目からアタリがあり三投連続でキスが
10投して6匹。
緑丸、カレイを釣った場所だが、海底のゴミor海藻なのか掛かるし、チャリ子で3投で移動。
紺色丸、浅いので心配したが一投目の一色半でアタリ!
あちこち投げ分けて7投で3匹。
オレンジ丸、それこそ浅いとばかり思って、カレイ釣りであろうとなんであろうと一度も竿を出していない場所。
かなりの水深で、一投目からアタリ
最後の場所紫色の場所、それこそ人工的に作られた港で、期待薄だなぁ・・・・、と投げるのをためらっていたが、突然カワウがポカりと浮かんできた。
これまでは、憎っくきカワウ
もう少し投げてみたかったが、キツい向かい風にギブアップ