まだ初釣りも済ませていない1月14日。
このブログにも書きましたが、愛車2号での転倒事故で左ひざと右手親指を骨折
釣りを趣味とする人間には、とてもあり得ない40数日もの間、海辺の空気を吸っていないことになる2月11日、わが家から一番近くに住まいするクラブ仲間のご厚意で久々の海へ。
目的は釣りではなく、かみさんの大好きな野菜市巡りへ
早起きしたお陰で、こんな作り物のような真っ赤な朝日を見ることができた!!!!!

(呉市安浦湾からの日の出)
安浦と言えば、マハゼの大物ポイントとして有名だったが最近はどうなのだろう・・・・?
ここ安浦、愛犬ぷりんが元気だったころは、一緒に釣りに行っていた場所だが・・・・・。

(道路から竿出ししているように見えますが、ここはショートカットの道路が付き、今は車が入れないまさに公園のようになっている場所です)
小さな島にあるお目当ての日曜市に行ったあと、打ちたての生ガキを購入し、さらに安芸津から東広島に入って、フリーマーケット(骨董市)を見たり、大きな規模の野菜市へと回り、かみさんも私も大満足

久々の遠出?で、その夜はぐっすりと眠ることができました
ゆかりさん、ありがとうございました
またよろしくお願いいたします
もう普通にしていたら左ひざは、まったく痛みを感じないので、次回はタックル持参で行きたいもの・
ただ、右手親指はまだ痛みがあるので大物が来ては困ります・・・・・・・
このブログにも書きましたが、愛車2号での転倒事故で左ひざと右手親指を骨折
釣りを趣味とする人間には、とてもあり得ない40数日もの間、海辺の空気を吸っていないことになる2月11日、わが家から一番近くに住まいするクラブ仲間のご厚意で久々の海へ。
目的は釣りではなく、かみさんの大好きな野菜市巡りへ
早起きしたお陰で、こんな作り物のような真っ赤な朝日を見ることができた!!!!!
(呉市安浦湾からの日の出)
安浦と言えば、マハゼの大物ポイントとして有名だったが最近はどうなのだろう・・・・?
ここ安浦、愛犬ぷりんが元気だったころは、一緒に釣りに行っていた場所だが・・・・・。
(道路から竿出ししているように見えますが、ここはショートカットの道路が付き、今は車が入れないまさに公園のようになっている場所です)
小さな島にあるお目当ての日曜市に行ったあと、打ちたての生ガキを購入し、さらに安芸津から東広島に入って、フリーマーケット(骨董市)を見たり、大きな規模の野菜市へと回り、かみさんも私も大満足
久々の遠出?で、その夜はぐっすりと眠ることができました
ゆかりさん、ありがとうございました
またよろしくお願いいたします
もう普通にしていたら左ひざは、まったく痛みを感じないので、次回はタックル持参で行きたいもの・
ただ、右手親指はまだ痛みがあるので大物が来ては困ります・・・・・・・
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ここ2年くらい、海のお魚さんの様子がおかしいが、この冬の野鳥たちもおかしい?
わが家は近くに松笠山があるので、いろんな野鳥たちがやって来て目を楽しませてくれていた。
ざっと名前をあげるだけで、メジロ、シジュウカラ、ジョウビタキ、ヒヨドリ、キジバトなど。
珍しいところではエナガ、シロハラ、ムシクイ、ツグミなどが。
それが、昨年末からジョウビタキは何度かやっては来るが、メジロは初冬の一時期やって来てたが、今はさっぱり・・・・・・・???
虫を食べるエナガこそ、枯れた松の盆栽を取り払ってから見たことはないが、ハナミズキの赤い実を食べるシジュウカラや、みかん、柿などを食べるメジロ、シロハラ、ムシクイ、ヒヨドリもあまりやってこない❔
そう言えば、家の裏で一回、松笠観音への登り口で一回、食い散らかされたように羽根が散らばっているのを見たことがある。
近くに猛禽類でも棲み着いているのが怖くて逃げているのだろうか?

(かわいい見た目からは想像できない虫を食べるエナガ)

(枯れた松の盆栽が無くなってからは見ることができない)

(最初はウグイスかと思っていたムシクイ)

(ハナミズキの赤い実を足で押さえつけ、ついばむ姿がかわいいシジュウカラ)

(これもハナミズキの実を食べに来ていたシロハラ)

(ヒヨドリよりちょっとだけ大き目なシロハラ)

(ヒヨドリに荒らされないよう、メジロ籠の中のみかんを食べるメジロ)

(警戒心が強く、一度ついばんでは周りをキョロリ)

(多い時は、一度に10羽以上もやって来ていたメジロたち)

(メジロとジョウビタキが一緒にとまっている)

(早くからやって来るジョウビタキ)

(ツグミもやって来たことはある)

(愛犬ぷりんが元気だったころ、小鳥たちの番犬も兼ねていた)

(メジロだと優しく見守っているが、ヒヨドリが来たらガラス戸に体当たりして追っ払っていた)
わが家は近くに松笠山があるので、いろんな野鳥たちがやって来て目を楽しませてくれていた。
ざっと名前をあげるだけで、メジロ、シジュウカラ、ジョウビタキ、ヒヨドリ、キジバトなど。
珍しいところではエナガ、シロハラ、ムシクイ、ツグミなどが。
それが、昨年末からジョウビタキは何度かやっては来るが、メジロは初冬の一時期やって来てたが、今はさっぱり・・・・・・・???
虫を食べるエナガこそ、枯れた松の盆栽を取り払ってから見たことはないが、ハナミズキの赤い実を食べるシジュウカラや、みかん、柿などを食べるメジロ、シロハラ、ムシクイ、ヒヨドリもあまりやってこない❔
そう言えば、家の裏で一回、松笠観音への登り口で一回、食い散らかされたように羽根が散らばっているのを見たことがある。
近くに猛禽類でも棲み着いているのが怖くて逃げているのだろうか?
(かわいい見た目からは想像できない虫を食べるエナガ)
(枯れた松の盆栽が無くなってからは見ることができない)
(最初はウグイスかと思っていたムシクイ)
(ハナミズキの赤い実を足で押さえつけ、ついばむ姿がかわいいシジュウカラ)
(これもハナミズキの実を食べに来ていたシロハラ)
(ヒヨドリよりちょっとだけ大き目なシロハラ)
(ヒヨドリに荒らされないよう、メジロ籠の中のみかんを食べるメジロ)
(警戒心が強く、一度ついばんでは周りをキョロリ)
(多い時は、一度に10羽以上もやって来ていたメジロたち)
(メジロとジョウビタキが一緒にとまっている)
(早くからやって来るジョウビタキ)
(ツグミもやって来たことはある)
(愛犬ぷりんが元気だったころ、小鳥たちの番犬も兼ねていた)
(メジロだと優しく見守っているが、ヒヨドリが来たらガラス戸に体当たりして追っ払っていた)
本来なら、今日はコロナやインフルエンザを心配しながら、フィッシングショーOSAKAの会場を歩きまわり、旧知の方々との一年ぶりの出合いを楽しんでいたはずです。
横断歩道を渡っていたご婦人を避けての自転車自損事故、あまりにも動き・そして走りまくった2023年を振り返って、「ゆっくり養生せよ」との、神さま、仏さま、御先祖さまのご配慮と家に籠って、普段はややともすると口うるさいヤツ
と決めつけているかみさんの良さも再認識し、療養を続けています、次の飛躍のために
フィッシングショーOSAKAの会場だと、もう30年ちかくお世話になっている《グローブライド》はもちろん、2022年まで広島県支部長を務めさせていただいた《(公財) 日本釣振興会》のコーナーは言うまでもなく、A取締役には格別お世話になった《マルキュー》さんのコーナーやサンライン、がまかつさんのコーナーにも・・・・・・・。
マルキューさんと言えば、昨年の《中・四。九交歓落ちギス大会》で、自己記録のイトヨリ43㌢を釣り上げた際には《くわせきびなご》のお世話になった。
![釣りエサ 【マルキュー】 くわせきびなご [冷凍商品] 不凍加工](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/okakatsu/itemimages/0000000000352_yE5oyta.jpg)

(マルキューのくわせきびなごで釣った、43㌢のイトヨリ)
2020年の《第五回小池杯》では、参加者全員パワーイソメソフトだけでの競技を実施したが、50匹早上がりの2時間58分で優勝したこともある。

(活き餌に比べると手返し抜群
喰いの良い生き餌と併合して楽しむのもあり)
もう20数年前の《釣りごろつられごろ》で、腕っこきのダイバーさんとタッグを組んで、カレイがエサを摂る瞬間をとらえるロケをやったことがある。
やみ雲に投げて釣れるほどカレイ釣りは甘くない。
そこで、あらかじめダイバーさんにマルキューカレイ専用まきえを撒いてもらい、そこにブイを浮かせて私がそれを目標に投げて、寄って来たカレイが食いつく瞬間を撮影する・・・・・・という今になって考えると冷や汗ものの企画だった。
的確にとらえて撮影したダイバーさんのお陰で撮影は成功したが、その時の映像を見るとカレイがまきえを吸い込んでは吐き出している映像があった。
効果は抜群で、ある種発売禁止にしてもいいくらいの効果が認められた。

今、考えているのはカワハギ狙いの二本バリ仕掛け、片方をキツネ型の皮はぎバリにし、もう片方をネムリの強いハゲ鉤にして・・・・・・・と考えている
このお話は、長くなるのでまた・・・・・・・・。


横断歩道を渡っていたご婦人を避けての自転車自損事故、あまりにも動き・そして走りまくった2023年を振り返って、「ゆっくり養生せよ」との、神さま、仏さま、御先祖さまのご配慮と家に籠って、普段はややともすると口うるさいヤツ
フィッシングショーOSAKAの会場だと、もう30年ちかくお世話になっている《グローブライド》はもちろん、2022年まで広島県支部長を務めさせていただいた《(公財) 日本釣振興会》のコーナーは言うまでもなく、A取締役には格別お世話になった《マルキュー》さんのコーナーやサンライン、がまかつさんのコーナーにも・・・・・・・。
マルキューさんと言えば、昨年の《中・四。九交歓落ちギス大会》で、自己記録のイトヨリ43㌢を釣り上げた際には《くわせきびなご》のお世話になった。
![釣りエサ 【マルキュー】 くわせきびなご [冷凍商品] 不凍加工](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/okakatsu/itemimages/0000000000352_yE5oyta.jpg)
(マルキューのくわせきびなごで釣った、43㌢のイトヨリ)
2020年の《第五回小池杯》では、参加者全員パワーイソメソフトだけでの競技を実施したが、50匹早上がりの2時間58分で優勝したこともある。
(活き餌に比べると手返し抜群
もう20数年前の《釣りごろつられごろ》で、腕っこきのダイバーさんとタッグを組んで、カレイがエサを摂る瞬間をとらえるロケをやったことがある。
やみ雲に投げて釣れるほどカレイ釣りは甘くない。
そこで、あらかじめダイバーさんにマルキューカレイ専用まきえを撒いてもらい、そこにブイを浮かせて私がそれを目標に投げて、寄って来たカレイが食いつく瞬間を撮影する・・・・・・という今になって考えると冷や汗ものの企画だった。
的確にとらえて撮影したダイバーさんのお陰で撮影は成功したが、その時の映像を見るとカレイがまきえを吸い込んでは吐き出している映像があった。
効果は抜群で、ある種発売禁止にしてもいいくらいの効果が認められた。

今、考えているのはカワハギ狙いの二本バリ仕掛け、片方をキツネ型の皮はぎバリにし、もう片方をネムリの強いハゲ鉤にして・・・・・・・と考えている
このお話は、長くなるのでまた・・・・・・・・。


寒い・・・・・・・、あまり釣れない・・・・・・、こんな時の楽しみ《ダイワカタログ》を隅から隅まで目を通すこと。
2024年限定販売のTOURNAMENT SURF 45 レッド
マスタライズキスで立証された実投性能、LM(ロングミドル)を採用した《スカイキャスター》
デザインも新たに登場した、ロッドケースとシステマサーフバッグ。
歩きお遍路は、日数的(40数日)にも予算的(日数×8~9,000円)にも、なにより体力的にも一般的ではありません。
そこで、一週間から10日あれば充分回れる車お遍路のご紹介。
お住まいから《瀬戸大橋》あるいは《しまなみ海道》を渡って高知まで。
土佐国分寺さんで、墨書された白衣を購入し、門前の遍路用品店で必要最低限(収め札・納経帳)の用品を。
金剛杖・笠・さんや袋はお好みのモノを、数珠や輪袈裟・線香・ろうそくは持参して。

(第29番札所 国分寺)

(印刷ではない、墨書された土佐国分寺の白衣)
2024年は、《逆打ち》するといい、と言われているので、ハンドルを左に切って第28番大日寺へ。
太平洋を右に見ながら、安芸市や奈半利を過ぎ、途中安芸市でしらす丼を食べたり、吉良の古い町並みの水切り瓦の建物を眺めながら、神峯寺、金剛頂寺を打ち(札所を廻ることを打つと言う)、室戸市の25番津照寺、最御崎寺を・・・・・・・・。

(楼門が印象的な津照寺)
一泊目は徳島県海陽町の《海山荘》か、23番薬王寺の先、美波町の《明山荘》で宿泊して海鮮料理を堪能。

そこで、一週間から10日あれば充分回れる車お遍路のご紹介。
お住まいから《瀬戸大橋》あるいは《しまなみ海道》を渡って高知まで。
土佐国分寺さんで、墨書された白衣を購入し、門前の遍路用品店で必要最低限(収め札・納経帳)の用品を。
金剛杖・笠・さんや袋はお好みのモノを、数珠や輪袈裟・線香・ろうそくは持参して。
(第29番札所 国分寺)
(印刷ではない、墨書された土佐国分寺の白衣)
2024年は、《逆打ち》するといい、と言われているので、ハンドルを左に切って第28番大日寺へ。
太平洋を右に見ながら、安芸市や奈半利を過ぎ、途中安芸市でしらす丼を食べたり、吉良の古い町並みの水切り瓦の建物を眺めながら、神峯寺、金剛頂寺を打ち(札所を廻ることを打つと言う)、室戸市の25番津照寺、最御崎寺を・・・・・・・・。
(楼門が印象的な津照寺)
一泊目は徳島県海陽町の《海山荘》か、23番薬王寺の先、美波町の《明山荘》で宿泊して海鮮料理を堪能。