左ひざの影響で、なかなかPCの前に座れません。
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スカイキャスターや、トーナメントサーフ45の新製品情報が出ています!!!!!!
ロッドケースやサーフバックも素晴らしいデザインになって登場しています。
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新年を迎える前、29日に父母・ご先祖のお墓掃除に行ったところ、写真のとおりイノシシが掘り返していた。
手前の、まだ入っていない私の墓の拝み石は、結構重い物なのに墓に立てかけたようになっていて、向こう側の父母のお墓の拝み石もずれてしまっている。

(深いところでは20㌢くらい掘り返している)
持って行った道具できれいにならしてお花をお供えして帰った。
正月2日にお参りしたら、何ともなっていなかった。
11日の夜、また掘り返されている夢を見たので、12日に行ってみたら、年末ほどではないがまた掘り返され、大きな石も転がっていた。

(拝み石は大丈夫だったが、正月用に、松や梅、万両、南天を活けていた竹筒も倒されて)
おまけには、墓地の入り口には〇ンチが4~5個も・・・・・・。
動物は同じ場所に〇ンチする性質があるから、何かイノシシや獣が嫌がるモノを撒かないといけない・・・と。
帰宅して、「イノシシの忌避剤」と、ネットで調べたら、ヒトデ成分や粉末がたくさん出ていた。
私は名人だから、ヒトデはよぉ釣らんので(本命魚も
)、釣り場で捨てられて干からびたヒトデがあったら持って帰ることとしょう。
ただ、最近投げ捨てられたヒトデを見かけることが少なくなったような・・・・・?
ヒトデが少なくなったのか、マナーが良くなって(海に返し)捨てる人が少なくなったのか?
カレイが釣れなくなったり、エサの高騰で投げ釣り人が減ったからだとは考えたくはないのだが・・・・。
手前の、まだ入っていない私の墓の拝み石は、結構重い物なのに墓に立てかけたようになっていて、向こう側の父母のお墓の拝み石もずれてしまっている。
(深いところでは20㌢くらい掘り返している)
持って行った道具できれいにならしてお花をお供えして帰った。
正月2日にお参りしたら、何ともなっていなかった。
11日の夜、また掘り返されている夢を見たので、12日に行ってみたら、年末ほどではないがまた掘り返され、大きな石も転がっていた。
(拝み石は大丈夫だったが、正月用に、松や梅、万両、南天を活けていた竹筒も倒されて)
おまけには、墓地の入り口には〇ンチが4~5個も・・・・・・。
動物は同じ場所に〇ンチする性質があるから、何かイノシシや獣が嫌がるモノを撒かないといけない・・・と。
帰宅して、「イノシシの忌避剤」と、ネットで調べたら、ヒトデ成分や粉末がたくさん出ていた。
私は名人だから、ヒトデはよぉ釣らんので(本命魚も
ただ、最近投げ捨てられたヒトデを見かけることが少なくなったような・・・・・?
ヒトデが少なくなったのか、マナーが良くなって(海に返し)捨てる人が少なくなったのか?
カレイが釣れなくなったり、エサの高騰で投げ釣り人が減ったからだとは考えたくはないのだが・・・・。
このブログを観ていただいている方々の中で、ほんのちょっぴりでも興味を持たれた方の参考になれば・・・・・・と。
昔は、第75番札所善通寺(弘法大師が生まれた地)から打ち始めることが多かったとか、関西からの船便だと第16番札所井戸寺から打ち始めることが多かったとのこと。
現在でも、自分の都合の良い(例えば広島からだと愛媛県今治市から)ところから打ち始めるといいのだが、敢えて一番の札所霊山寺から・・・・・という方に。
一番札所へのアクセスが便利な場所として、各地からの高速バスが停まる《鳴門西BS》が大変便利
鳴門西BSを出たところにある看板には《坂東タクシー》の電話番号が書いてあるので、お願いすると運が良ければ10分も掛からないで霊山寺に行き着ける。

霊山寺には、いろんな遍路用品が揃っているが、白衣はこだわるならあらかじめ第29番札所土佐国分寺さんにお願いすれば、印刷ではなく墨書の白衣で廻ることができる


その他の納経帳・収め札・笠・さんや袋(ずたぶくろ)・札はさみ(収め札を入れる)・般若心経教本などを買いそろえて・・・・・。
輪袈裟や数珠は家にあるもので。
私は、線香やろうそくもあらかじめ用意して行った。
金剛杖だが、杖の頭にに被せてあるものが気に入ったら、そこで買って行けばいいが、あまり気に入らなかったら、途中何ヶ所も札所の前にある遍路用品店で選ぶと後悔しない・・・・。
各自の在所から高速バスで来た場合、初日は半日しかないので宿泊は第5番地蔵寺前の《御宿森本屋》、5番と6番の中間にある《寿食堂》、しっかり歩いて第6番安楽寺の宿坊か、7番十楽寺の宿坊に。
二日目は、6番安楽寺~7番十楽寺~8番熊谷寺~9番法輪寺~10番切幡寺~11番藤井寺まで歩いて、翌日の遍路ころがしへの挑戦に備えて。
宿は、《旅館吉野》が一番近いが、他には《民宿富士》、《さくら旅館》など。
翌日、焼山寺バス停近くにある、民宿《お宿すだち庵》に泊まるなら、旅館吉野まで重いリュックを取りに来てくれ、代わりに小さなリュックを貸してくれる。
確かに遍路ころがしを小さなリュックで歩くのは楽だが、速い人だとすだち庵には昼過ぎに着いてしまい、チエックイン時間までずいぶんと時間つぶしをするような・・・・
(遍路ころがしは速足5時間、並足6時間、弱足8時間と言われるので、遅い人には便利)
それに、朝食は狭い4~5人掛けの部屋でハムエッグとトーストのみのメニューで、客が多いと交代を急かされてしまう。
私は遍路ころがしを4時間と50数分で登ったので、次に行くとしたらもう少し先の《神山温泉ホテル》か、《植村旅館》まで行くつもり。
昔は、第75番札所善通寺(弘法大師が生まれた地)から打ち始めることが多かったとか、関西からの船便だと第16番札所井戸寺から打ち始めることが多かったとのこと。
現在でも、自分の都合の良い(例えば広島からだと愛媛県今治市から)ところから打ち始めるといいのだが、敢えて一番の札所霊山寺から・・・・・という方に。
一番札所へのアクセスが便利な場所として、各地からの高速バスが停まる《鳴門西BS》が大変便利
鳴門西BSを出たところにある看板には《坂東タクシー》の電話番号が書いてあるので、お願いすると運が良ければ10分も掛からないで霊山寺に行き着ける。
霊山寺には、いろんな遍路用品が揃っているが、白衣はこだわるならあらかじめ第29番札所土佐国分寺さんにお願いすれば、印刷ではなく墨書の白衣で廻ることができる
その他の納経帳・収め札・笠・さんや袋(ずたぶくろ)・札はさみ(収め札を入れる)・般若心経教本などを買いそろえて・・・・・。
輪袈裟や数珠は家にあるもので。
私は、線香やろうそくもあらかじめ用意して行った。
金剛杖だが、杖の頭にに被せてあるものが気に入ったら、そこで買って行けばいいが、あまり気に入らなかったら、途中何ヶ所も札所の前にある遍路用品店で選ぶと後悔しない・・・・。
各自の在所から高速バスで来た場合、初日は半日しかないので宿泊は第5番地蔵寺前の《御宿森本屋》、5番と6番の中間にある《寿食堂》、しっかり歩いて第6番安楽寺の宿坊か、7番十楽寺の宿坊に。
二日目は、6番安楽寺~7番十楽寺~8番熊谷寺~9番法輪寺~10番切幡寺~11番藤井寺まで歩いて、翌日の遍路ころがしへの挑戦に備えて。
宿は、《旅館吉野》が一番近いが、他には《民宿富士》、《さくら旅館》など。
翌日、焼山寺バス停近くにある、民宿《お宿すだち庵》に泊まるなら、旅館吉野まで重いリュックを取りに来てくれ、代わりに小さなリュックを貸してくれる。
確かに遍路ころがしを小さなリュックで歩くのは楽だが、速い人だとすだち庵には昼過ぎに着いてしまい、チエックイン時間までずいぶんと時間つぶしをするような・・・・
(遍路ころがしは速足5時間、並足6時間、弱足8時間と言われるので、遅い人には便利)
それに、朝食は狭い4~5人掛けの部屋でハムエッグとトーストのみのメニューで、客が多いと交代を急かされてしまう。
私は遍路ころがしを4時間と50数分で登ったので、次に行くとしたらもう少し先の《神山温泉ホテル》か、《植村旅館》まで行くつもり。
昨日は、すべて自家栽培の七草がゆをいただいた。
数年前までは、スーパーに並んでいる《七草がゆ》セットを使っていた。

こだわり性の私、なんとか自前で揃えたい・・・・・・・・と
スズナ(カブ)とスズシロ(ダイコン)は自分で種まきするしかないので蒔いたが、最初の年は12月に入って蒔いたので、1月7日にはカイワレ状態

11月に蒔くのがいいようだ。
ゴギョウとナズナは日当たりの良い土手などに生えていることが多い。
ハコベラ(ひよこ草)は、ちょっとした畑地に見かけられる。
セリは、きれいな小川にクレソンなどと生えていることが多いが、市販のセリの根っこを発泡スチロールの箱などで、水気を多くして栽培すればいい(できれば南向きではなく、東向きの半日蔭の場所で)。
一番苦労したのが《ホトケノザ》、一般的には食べられない?ホトケノザが思いつくが、春の七草「スズナ、スズシロ、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ」のホトケノザは、別名タビラコという全く別物。
タビラコを探すには、早春の田んぼなどを探すといいでしょう。

(元気なタビラコは、田んぼのそばのアスファルトの割れ目に生えている!!!!)
毎年種まきをしないといけないスズナ、スズシロと、水気の多い環境で栽培のセリ以外は、植木鉢や家の周りに自然に種を落として生えてくれる。

七草がゆには、神棚と床の間にお供えしたお神酒と若水をお下げして、一緒にいただいている。
これで、今年一年間無病息災で頑張れるかも
お手製のしめ飾りも7日には外しました。
11日の鏡開きを待って、15日にお焚き上げするつもり。
毎年、床の間に飾っている投げ用タックル、これも一緒にお供えしている鏡もちと一緒に、11日に下ろすつもり・・・・・・・・・。
つまり、初釣りは11日以降になるわけ。

(毎年、床の間に愛用の投げタックルを。掛け軸は《松竹梅》の画)
今日は寒い一日だったが、じっとしていられない性分、愛車一号に燃料を満タンにしに行き、続いて愛車二号にエアを注いでもらいに。
途中、新幹線の基地を通ると、いつもより多めの新幹線が。

(後方の山は、広島市南区にある黄金山)
新幹線好きなのか、白猫ちゃんが2匹いた。

数年前までは、スーパーに並んでいる《七草がゆ》セットを使っていた。
こだわり性の私、なんとか自前で揃えたい・・・・・・・・と
スズナ(カブ)とスズシロ(ダイコン)は自分で種まきするしかないので蒔いたが、最初の年は12月に入って蒔いたので、1月7日にはカイワレ状態
11月に蒔くのがいいようだ。
ゴギョウとナズナは日当たりの良い土手などに生えていることが多い。
ハコベラ(ひよこ草)は、ちょっとした畑地に見かけられる。
セリは、きれいな小川にクレソンなどと生えていることが多いが、市販のセリの根っこを発泡スチロールの箱などで、水気を多くして栽培すればいい(できれば南向きではなく、東向きの半日蔭の場所で)。
一番苦労したのが《ホトケノザ》、一般的には食べられない?ホトケノザが思いつくが、春の七草「スズナ、スズシロ、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ」のホトケノザは、別名タビラコという全く別物。
タビラコを探すには、早春の田んぼなどを探すといいでしょう。
(元気なタビラコは、田んぼのそばのアスファルトの割れ目に生えている!!!!)
毎年種まきをしないといけないスズナ、スズシロと、水気の多い環境で栽培のセリ以外は、植木鉢や家の周りに自然に種を落として生えてくれる。
七草がゆには、神棚と床の間にお供えしたお神酒と若水をお下げして、一緒にいただいている。
これで、今年一年間無病息災で頑張れるかも
お手製のしめ飾りも7日には外しました。
11日の鏡開きを待って、15日にお焚き上げするつもり。
毎年、床の間に飾っている投げ用タックル、これも一緒にお供えしている鏡もちと一緒に、11日に下ろすつもり・・・・・・・・・。
つまり、初釣りは11日以降になるわけ。
(毎年、床の間に愛用の投げタックルを。掛け軸は《松竹梅》の画)
今日は寒い一日だったが、じっとしていられない性分、愛車一号に燃料を満タンにしに行き、続いて愛車二号にエアを注いでもらいに。
途中、新幹線の基地を通ると、いつもより多めの新幹線が。
(後方の山は、広島市南区にある黄金山)
新幹線好きなのか、白猫ちゃんが2匹いた。